アトピーって病気なの?原因はなんなの?

アトピーって耳にはするけど、実際にどんな病気だか知らないって人いますよね。

実際に自分がなってみないと分からないってことありますよね。

実は私もアトピーについてよく知らない時期があったんですが、あることがきっかけで、アトピーについて詳しくなってしまったんです。

それは、私の主人がアトピー肌だったからなんです。

付き合い始めたころアトピーだと主人から告白されたんですが、正直、そうなんだ、くらいでそこまで気にも留めていませんでした。

しかし、結婚してからアトピー肌の大変さが良く分かりました。

1番大変なのは、アトピーは完治しにくいと言うことです。

特に、アレルギーを起こしやすい体質の人や、皮膚のバリア機能が弱い人、親にアトピーが見られる人に多く見られる皮膚の炎症の病気なんです。

症状としては湿疹とかゆみで、良くなったり悪くなったりを繰り返してしまう、厄介な病気です。

そんなお肌の病気をなんとかしたいと、数多くの皮膚科を受診しましたし、週に1回は皮膚科に行っていました。

その度に症状は治まってくるものの、良くなったとは言えない状態が続きました。

また、アトピーは、どんなに頑張っても日常にあふれている化粧品などの刺激や、洋服を着る時などの物理的な刺激、汗や紫外線、ハウスダストなどでも悪化してしまいます。

これがアトピーが慢性化してしまう大きな原因です。

これはどう頑張っても、完全に防ぐことは不可能の域ですよね。

しかし、痒がっている主人を見るのが辛くて辛くて、悔しくて。

そんあ主人のために私にも何か出来ないかと思い、行きついたのが、この肌潤糖というスキンケア商品でした。

肌潤糖とは、砂糖を原料とした、お肌のバリア機能と水分を保つ保水力を高めるスキンケア商品なんです。

実は、アトピーは痒くてお肌を掻きむしってしまい、表面がぼろぼろに、そしてお肌の水分がなくなりからっからになっています。

それでいて赤みを帯びジュクジュクとしてしまう。

こんな辛いお肌の状態をケアしてくれるのが、肌潤糖なんです。

肌潤糖は、普段お使いの石鹸などでお肌を洗い、良く流し、お肌を濡らした状態にしておきます。

そこに、水分を含ませてペースト状にした肌潤糖を、くるくると優しくママッサージするように馴染ませていきます。

つぶつぶ感がなくなったら、そのまま1、2分放置して、じっくりとうるおいをお肌に浸透させていきます。

最後にさっと洗い流し、タオルぽんぽんと水分をとり、化粧水や乳液などでお肌を整えます。

こうすることによって、お肌への浸透力が高まり、よりお肌が水分を保水しやすくなります。

使い方もとても簡単ですし、使い続けることで、アトピーに素晴らしい効果が期待できます。

あなたも、この肌潤糖を使って、アトピーのあの辛いかゆみや痛みから解放されてみませんか。

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